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ICD基本分類による年次死亡数データ | 一般財団法人厚生労働統計協会|国民衛生の動向、厚生労働統計情報を提供

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ICD基本分類による年次死亡数データ

ICD(国際疾病、傷害および死因統計分類)基本分類による
年次別死亡数データの提供について

厚生労働統計協会は、今般、1999年(平成11年)から2014年(平成26年)までの16年間について、ICD(疾病、障害および死因統計分類)基本分類による性、年齢5歳階級別死亡数データを当協会ホームページから エクセル形式で無償提供することといたしました。 提供する数値はすでに人口動態調査として公表されているものですが、  

 

(1)死因分類をICD基本分類(4桁)コードに日本語の死因名を付し利便性を向上
(2)年次別に公表されている統計表を組み替えて、死因別の時系列統計表を掲載
(3)死亡率の算出等に資するため、人口動態統計に用いる性・年齢階級別人口を付加

 

本提供が、公衆衛生のみならず、経済や社会など我が国の諸分野に広く利活用されることを期待するものです。 なお、本データを活用した成果を論文等で公表される場合は「厚生労働統計協会ホームページ」からの利用について明記いただくようお願いいたします。(平成27年9月)

ICD(疾病、傷害および死因統計分類)基本分類による
年次別死亡数データの提供について

1999年~2014年の〔性・年齢(5歳階級)・死因(死因基本分類)別〕の死亡数統計表を下記の収録年次から、ダウンロード(Excel形式)したい年次をクリックしてご利用下さい。一括ファイルと年次統合ファイルは、ZIP形式で圧縮していますので保存してから解凍(デスクトップに自動解凍される場合もあります。)してご利用下さい。

※2014年のデータについては、厚生労働省から正誤情報が出された為、2016年3月29日にデータを修正しました。

注: この統計表は、「人口動態統計調査結果」(厚生労働省)を基に、一般財団法人厚生労働統計協会が作成したものです。著作権は一般財団法人厚生労働統計協会が保有しています。