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新時代からの挑戦状―未知の少親多死社会をどう生きるか― | 一般財団法人厚生労働統計協会|国民衛生の動向、厚生労働統計情報を提供

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新時代からの挑戦状―未知の少親多死社会をどう生きるか―

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◎少子化は知っているけれど、「少親」社会とは何か?

◎世界一の長寿国なのに、なぜ「多死」社会になるのか?

◎人類未経験の人口減少社会における社会保障とは?

 

人口学の権威と社会保障・労働政策の専門家が今後の日本を読み解きます。

 

 ●全体の目次はこちら

 

 第一部  「人口減少社会」とはどのような社会なのか

  執筆者:金子隆一(前 国立社会保障・人口問題研究所副所長)

 

    多様なデータ、図・グラフを用いて、今後の人口の動向を分かりやすく解説しています。

   「人口減少」や「高齢化」、「少子化」などについて、様々な誤解を解き、正しく理解することができます。

  

 第二部   座談会 人口減少社会の中で、平成の30年間を振り返り、新しい時代の生き方を探る。

  出席者:金子 隆一
      村木 厚子(元 厚生労働事務次官)
      宮本 太郎(中央大学法学部教授)

 

    「人口減少社会」をどのように生きるか、金子先生に加えて、社会保障、労働政策に幅広い知見を持つ

    村木先生と宮本先生に、様々なテーマについて話し合っていただきました。

    平成がまもなく終わろうとしている今、昭和、平成を振り返り、次の時代の展望を示します。

 

●読売新聞本紙 第51267号(2018年9月30日)に当書籍が紹介されました

https://www.yomiuri.co.jp/life/book/review/briefcomment/20181001-OYT8T50051.html

 

●出版業界紙「新文化」第3230号(2018年7月5日)に当書籍が紹介されました

 

●ご注文の際は、申込書を印刷し、ご記入の上、最寄りの書店様をご利用ください。

商品詳細情報

刊行日 H30.7
判型 A5判
頁数 192頁
定価 定価(本体1,500円+税)
ISBNコード 978-4-87511-773-5

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